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2009年

津波被災者の支援

2009年10月のサモア沖地震では、サモア、米サモアやトンガを津波が襲い、多くの村が被害を受け、人命が失われました。ジョンソン・エンド・ジョンソンはダイレクト・リリーフ・インターナショナル(Direct Relief International, DRI)や、米サモアにある連邦指定医療機関(Federally Qualified Health Centers, FQHC)と協力し、抗生物質や外傷用品を提供しました。同地域で事業を展開する事業所は製品や寄付金を提供し、津波被害者を支援しました。また、オーストラリアとニュージーランドのジョンソン・エンド・ジョンソンの各カンパニーは赤十字に義援金を寄付しました。

災害支援物資を提供

ベトナムでは、セーブ・ザ・チルドレンのメンバーが台風16号「ケッツァーナ(Ketsana)」で甚大な被害を受けた地域で救援物資を配布しました。台風被害に対する支援策の一環として、ジョンソン・エンド・ジョンソン・メディカル・ベトナムは、500世帯以上の家族に生活用品を提供する資金の一部を分担しました。

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