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2008年

カリブ海とメキシコ湾岸のハリケーン災害

大型ハリケーンの「グスタフ」、「ハンナ」と「アイク」が相次いでカリブ海とメキシコ湾岸を襲い、何千人もの人々が避難を余儀なくされました。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、様々な支援団体と協力し、食糧、水や衣料品の購入のための義援金を提供しました。また、 アメリケア(AmeriCares)、 カトリック医師団(Catholic Medical Mission Board)、ダイレクト・リリーフ・インターナショナル(Direct Relief International )とハート・トゥ・ハート・インターナショナル(Heart to Heart International)がジョンソン・エンド・ジョンソンの消費者向け製品と医療用品を被災地に提供しました。

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