Caring
数字で読み解くD&I

多様性を活かす職場環境を目指して

ジョンソン・エンド・ジョンソンが推進するダイバーシティとインクルージョンについて、様々なデータから成果をお知らせします。

日本初・LGBTなどに関する取り組みを評価する「PRIDE評価」で最高評価の「ゴールド」を受賞

ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループは、昨年任意団体 work with Prideによって日本で初めて策定されたLGBTなどに関する取り組みを評価する「Pride指標」において、最高評価の「ゴールド」を受賞し、さらにその中でも5社のみに贈られるベストプラクティスアワードに選ばれました。LGBTに関する理解啓発とDiversity & Inclusionの文化醸成に関する活動や社内ルール・システムの見直しなど、個々の能力や個性を最大限に発揮し、いきいきと働くことのできる環境づくりへの取り組みが評価されました。

ダイバーシティへの取り組みに積極的な会社 LGBT部門、グローバル ダイバーシティ部門1位

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、DiversityInc. の発表した2017年ダイバーシティへの取り組みに最も積極的な上位50社で栄誉ある5位に選ばれ、LGBT 部門およびグローバル ダイバーシティ部門で1位に選ばれました。 さらにヒューマン・ライツ・キャンペーン財団 (HRC 財団) の企業平等指数で12年連続満点を獲得。当社のダイバーシティ&インクルージョンの取り組みが高く評価される結果となりました。

人を活かす会社ランキング1位

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、社員の意欲を引き出している企業を評価する日本経済新聞社主催の2016年版「人を生かす会社」総合ランキングにおいて、初の首位を獲得しました。「雇用・キャリア」「ダイバーシティ(人材の多様性)経営」「育児・介護」「職場環境・コミュニケーション」の4分野・約100項目において、約4割の質問項目で最高点を獲得。分野別のランキングでも「ダイバーシティ経営」で4位、「育児・介護」で3位と、当社のダイバーシティ&インクルージョンの取り組みが高く評価される結果となりました。

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