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ジョンソン・エンド・ジョンソンの歴史

ジョンソン・エンド・ジョンソンは1886年、創傷治療のためには医師や看護師が滅菌済みの縫合糸・手術用ドレッシングや包帯を使うべきであるという、当時としては革新的なアイデアをもって創業されました。それ以来、人々の健康と幸せを変える新しい考えや製品を世界中で提供しています。

ジョンソン・エンド・ジョンソンは100年以上にわたり、人生に変革をもたらす革新的なアイデアや製品・サービスの提供と世界各国への進出を通じて成長を続けています。

発明や新しいアイデアの背後には多くの社員が熱意を持って携わっており、開発までの物語も存在します。ここではいくつかの例を紹介します。

創業125周年

ジョンソン・エンド・ジョンソンは2011年に創業125周年を迎えました。そして次の125年間に向けて、全世界の患者さん、消費者の方々や社会に対し、さらに進化した「思いやり」をお届けすることを見据えています。


ジョンソン・エンド・ジョンソン100年史

ジョンソン・エンド・ジョンソン100周年にあたる1986年に発刊された"A Company That Cares. One Hundred Year Illustrated History of Johnson & Johnson"の内容を再編集して紹介しています。

第1話〜第10話

第1話
思いやりの1世紀が始まる
第2話
近代医学への道
第3話
初の製品カタログ
第4話
キルマー博士との出会い
第5話
医学界を席巻した「Modern Methods」の出版
第6話
信頼性の高い製品と情報の発信基地として
第7話
信頼性のトレードマーク「赤十字」をめぐって
第8話
ロングセラーと短命を分けたもの
第9話
縫合糸と消毒の切っても切れない関係
第10話
多くの赤ちゃんの命を育んだポリシー

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第11話〜第20話

第11話
ボランティア活動を支えた粋な計らい
第12話
鉄道の普及が救急医療の発展に大きく関与
第13話
自らも被災しながら、いち早く救援活動に着手
第14話
会社の使命はヘルスケアという広い視野のもとに
第15話
偉大なリーダー亡き後の再出発
第16話
2代目社長の静かなるリーダーシップ
第17話
30年もの間愛され続けた、キドニープラスターの広告
第18話
救急絆創膏『バンドエイド』®誕生物語
第19話
国際市場の開拓をいち早く見抜いたロバート・ウッド・ジョンソンJr.
第20話
企業イメージを作り上げたジョンソン®ベビーパウダー

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第21話〜第30話

第21話
劣悪な労働環境を改善したロバート・ウッド・ジョンソンJr
第22話
史上最悪の大恐慌をも切り抜けた企業力
第23話
Decentralization(分権経営)の確立
第24話
社会的意義のある企業の存在をアピール
第25話
人の心を捉える広告戦略
第26話
光り輝くものすべてがダイヤモンドにあらず 救急絆創膏のすべてが『バンドエイド』®にあらず
第27話
医療の進歩につれ複雑化する病院管理にも貢献
第28話
驚異的な成功を収めた鎮痛剤『タイレノール』®
第29話
触れることは、育むこと
第30話
会社創立の地 ニューブランズウィック

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第31話〜

第31話
成長を支えた二つの経営スタイル
第32話
思想と理想を礎(いしずえ)に
第33話
引き継がれる経営スタイルと企業文化
第34話
「我が信条」の起草者、ロバート・ウッド・ジョンソンJr.の素顔
第35話
第1回クレドー・チャレンジ・ミーティングはこうして生まれた

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