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Caring for the world, one person at a time

Episode 4 想いを力に、明日への扉を開く

医療現場の想いを知る

誰でも、病気になると気持ちが沈む。いつまでも若くないとわかっていても、

まだまだ若いと思っていても。疾患をもつ人々の想いは、実に様々だ。

日々の診療や検査、治療で使われる医薬品や医療機器は、医師たち、患者たちにとって、どのような存在であるべきか?

そこにある想いをきちんと理解しなければ、本当の意味で寄り添うことはできない。

寄り添う力となるために

いつまでも健康であり続けたい―その願いを真摯に受け止め、病気や事故などの理由で、より良い医療を必要とする人々の 寄り添う力となるために、日々研究・開発に取り組む。

医療の最前線にある医師達とも積極的に意見交換し、 その声を現場に反映していくために努力する。 それが、ジョンソン・エンド・ジョンソンの”Caring”

使命と決意を胸にチャレンジし続ける

早期発見、治療の助けになる力が側にあれば、 医療従事者にとっても、患者とっても、勇気づけられる。 未来は、まだ失われていない、と。

明るい未来、元気な明日のために、私たちができること。

それはチャレンジし続けること。医療の現場に寄り添う力=”Caring”を、

より確実に、より安全に、より安心をもたらすものとしたい。

その想いをもって、これからも製品をつくり続けていく。

想いを力に、明日への扉を開く。

Caring for the world, one person at a time

社員が語るメディカルへの想い もう一度はじめから見る
誰でも、病気になると気持ちが沈む。いつまでも若くないとわかっていても・・・
いつまでも健康であり続けたいという願いを真摯に受け止め、
病気や事故などの理由で、より良い医療を必要とする人々の寄り添う力となるために、
日々研究・開発に取り組む。
医療の現場に耳を傾け、医療の専門家のパートナーとして、
最新の技術や製品、サービスを提供していく。
明るい未来、元気な明日のために、私たちはチャレンジし続ける。
世界水準の医療技術で、地球の笑顔を守ってゆく。

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