Caring for the world, one person at a time

Episode 3 やさしさをカタチに

触れ合う想い

やわらかな肌を、やさしくマッサージ。それがお風呂上がりの大切な習慣。

お互いの温もりが言葉となって、想いを伝え合い、親子の絆が強くなるのを感じるからだ。

でも、赤ちゃんの肌はとても敏感。ちょっとしたことで荒れてしまうこともある。

我が子のために「もっと」

だから、わたしは、子供の肌に直接触れるものには特に気を遣っている。

毎日の肌のお手入れで、刺激が少ないこと。

うるおいを与えること。目にしみないこと。

ちょっと欲張りかも、と思うくらいに・・・。

近所のママ友との会話でも、我が子のお肌のケアに何を使っているか、結構話題になる。 「この子のために、もっと」って。

健やかなお肌を願う

我が子のお肌が健やかであるために、「もっと」と欲張るのは、母親なら当たり前。

これこそ、母親のやさしさなんだと思う。だから、そのやさしさがきちんとカタチになっているとすごく嬉しい。

この子が、いつでも笑顔でいられるから・・・。

ただ純粋に、やさしさをカタチに。

Caring for the world, one person at a time

社員が語るスキンケアへの想い もう一度はじめから見る
赤ちゃん肌はとても敏感。
だから、我が子の肌に直接つけるものには特に気を遣う。
刺激が少ないこと、うるおいを与えること、目にしみないこと・・・ちょっと欲張りなくらいに。
我が子のお肌が健やかであるために欲張るのは、母親なら当たり前。
この想いがきちんとカタチになっているとすごく嬉しい。
我が子が、いつでも笑顔でいられるから・・・。
「ピュアで、低刺激で、やさしい」こと。それがジョンソン(R)ベビーのこだわり。

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