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一歩先ゆくクリアな視界と目の健康に品質で応えていくこと。

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー シニアディレクター マーケティング 田村 みどり

アキュビュー®に込めた想い

世界初の使い捨てコンタクトレンズを世に送り出し、常に業界をリードしてきたアキュビュー®。その開発や製品づくりへの想いの根底にあるもの、それは「クリアな視界」と「目の健康」の両立でした。

1日使い捨てコンタクトレンズは日本人の発想から。 世界初の使い捨てコンタクトレンズアキュビュー®。

ジョンソン・エンド・ジョンソンが、世界初の使い捨てコンタクトレンズを米国で発売したのは1987年のこと。「レンズが汚れて、目に悪い影響を与える前に新しいレンズに交換することが、もっとも衛生的なコンタクトレンズの使い方である」という発想から誕生し、日本では1991年に導入されました。
その後、1995年に世界に先駆けて日本で毎日レンズを交換する、1日使い捨てコンタクトレンズ ワンデー アキュビュー®を発売します。実はこの製品開発の背景には、「目の健康」に重きを置く日本の眼科医の声がありました。ワンデー アキュビュー®は眼科の先生方に加え、清潔を重視する日本の消費者の高い支持を受け、多くの皆さんに使っていただけるようになったのです。

毎日、瞳に触れるものだからこそ。アキュビュー®がお届けする”Caring”とは。

快適な装用感、ストレスがなく、目の負担にならないこと。瞳に触れるものだからこそ、私たちは「目の健康」を大切にしています。高度管理医療機器としての品質管理はもちろん、アキュビュー® コンタクトレンズは酸素がよく通る素材を採用し、全製品がUVカットです。
また、コンタクトレンズを正しく使っていただくための啓発活動にも力を入れています。求められるニーズにいち早く対応しながら、「目の健康」も妥協しない。そんな品質と安心感の両立こそが、アキュビュー®の”Caring”と言えるでしょう。
私たちの使命。それは、「全ての人が毎日を健康に、明るくクリアな視界で過ごせるよう、人々のクオリティ・オブ・ビジョン (QOV) に貢献したい」ということ。使い捨てコンタクトレンズ アキュビュー®ブランドの製品を通して、皆さんが自分らしく生き生きと過ごせるためのパートナーになれることは、私たちにとって最高の喜びです。

使うひとの想いに寄り添いながら。コンタクトレンズのイノベーションを、これからも。

コンタクトレンズは進化しています。たとえば2005年に発売したアキュビュー® ディファイン® シリーズは、アジアの女性の「瞳をもっとはっきり際立たせたい」というニーズから開発されました。今ではイギリスやロシアでも販売されています。色素が直接目に触れないサンドイッチ構造や高い酸素透過性を維持する技術力で、「目の健康」を確保しながら、自然な印象のサークルレンズの提供を可能にしました。
「思いきりスポーツを楽しめたら」、「笑顔に自信を持ちたい」―――多くのお客様に、もっともっと見えることのすばらしさを体験していただくために。今後も業界をリードしてきたアキュビュー®だからこそできるイノベーションに力を入れ、ワクワクするようなコンタクトレンズを開発してまいります。

アキュビュー®に込めた想い
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