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Caring for the world, one person at a time

Episode 2 わたしらしくあるために

無くてはならないパートナー

わたしは、コンタクトレンズを使っている。はじめてつけたのが高校一年生の春だから、かれこれ十年以上の長い付き合いだ。

使い始める前は「目にレンズを入れるって怖い」とか、「毎日、つけたりはずしたりは面倒」と思ったけれど・・・

いま、わたしにとって、コンタクトレンズは無くてはならない存在となっている。

単に“視力を良くするための道具”ではなく、自然な毎日を過ごせるという意味で。

ぴったりと寄り添い、クリアな世界に

たとえば、毎朝、新しいレンズを装着してジョギングへ。

リズミカルに走り、軽く汗を流しても、瞳は快適。

太陽の光を浴びてまぶしい世界を、クリアに見せてくれる。

日中、パソコンとにらめっこ。 メールや書類づくりなど、画面に表示される文字を追いかける。 そんなルーティンにも、ぴったりと寄り添いつきあってくれる。

休日のドライブも、彼方に連なる山並みや風と共に過ぎ去っていく街並み―

刻々と変化していくそれらの景色を、クリアな思い出として残す手伝いをしてくれる 。

毎日、わたしらしく

そう。わたしがわたしらしくあるためのかけがえのないパートナーなのだ。

あまりにも身近で忘れがちになるけれど、見えることで毎日を生き生きと輝かせてくれる。そっと瞳に寄り添う大切な存在。

わたしらしくあるための、最高のパートナーに。

Caring for the world, one person at a time

社員が語るアキュビューへの想い もう一度はじめから見る
コンタクトレンズを使いはじめて10年。
あまりにも身近で忘れがちだけど、プライベートに仕事に、コンタクトレンズは
毎日の生活で無くてはならない存在となっている。
世界がクリアに見えることで、毎日を生き生きと輝かせてくれるから。
そっと瞳に寄り添う大切な存在−かけがえのないパートナーとして、
今日もわたしは、わたしらしくあることができるのだ。
あなたにピッタリなアキュビュー(R)を探してみませんか。

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