Caring
プレジデントたちのコミットメント
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私たちが想う、ダイバーシティとインクルージョンの推進

なぜ、ダイバーシティとインクルージョンは、ジョンソン・エンド・ジョンソンのビジネスにおいて必要不可欠なのか—
私たちが目指す未来、その想いを4人のプレジデントが語ります。

Caring for the world, one person at a time

ダイバーシティとインクルージョンプレジデントたちのコミットメント

ニーズが多様化する日本の社会でダイバーシティとインクルージョンを最優先の課題とする

ジョンソン・エンド・ジョンソンには4人のプレジデントがいます。性別や国籍、生い立ちが異なる4人のトップたち自身が、まさにダイバーシティ(多様性)を体現する組織であると言えます。

少子高齢化、それに伴う人口減少によって、より働き手が不足する今、日本という社会が大きな転換期を迎える中で、私たちはダイバーシティを最も重要な優先課題としています。そして、さらにインクルージョン(多様性を活かすこと)を重視して全社員が一丸となってこれを推進しています。

異なる意見や価値観、背景を持つ社員が働く、多様性を活かした企業だからこそ、女性社員比率や管理職比率、育休休暇の取得率など、日本の中でもベンチマークと言われるような水準に高められるよう努めています。

また近年では、これまで10年以上に渡り活動を続けてきた、女性リーダーシップ推進活動であるWomen’s Leadership Initiatives(WLI)に加え、Open&OutといったLGBTの方に対する取り組みも進めるなど、社員一人ひとりのあらゆる強みを活かし、また社員の声に耳を傾け、誰もが働きがいのある職場であり続けられるように、日々努力を重ねています。

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